方法論

昼寝対策のため試してみること

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はじめに

時間があり、何か一気に終わらせたいと思うときに限って、眠くなって昼寝をしてしまう。そんなことが続いた最近。
いくつかの試行してみた。
まだ結果を出すには早いのでしばらくしてから結果を書こうと思う(と言ってずっとかかないかも、ポモドーロテクニック については結構使ってるので今月が終わったら結果を書こうと思っている。ただ、以前の記録でわかりやすいものがなく、比較はしづらいかもしれない)。

眠くなるシチュエーション

まず困っている現象を述べる。
いつ眠くなるか。

場所は、部屋にいるとき(学校にいたり外にいるときはそんなに眠くならない)で、ある。あと、人と夜飯を食べに言って非常に眠くなる。このとき、10時位でも非常に眠たく感じる。逆に家で夜にはあまり眠くならない。自分から床に入らないと3時くらいまでは起きてられる。
対人体力?のなさかもしれないが、一応あげておく。

次に時間的な問題。
時間的起床後しばらくした9時から12時まで、もしくは午後3時くらいに眠くなり、抗えなくなってベッドで寝て3,4時間眠る。
時間が短ければ問題ないのだが、ここで長く眠る。
そして、前日や前々日しっかり睡眠をとっていてもこの現象は起こる。
昼寝をたくさんしていても夜眠れるからたぶん不眠症よりはダンゼンいいと思うのだが、眠りが浅くなんだか時間がムダなかんじはする。なにより以前はここまでなかった。

昼寝をしてしまうとき、もうほかに何もすることができないくらい眠くなるのが問題だ。
普通に暮らしててそれが出ちゃったらちょっと社会生活厳しいだろうなくらいの。
部屋(と一部の授業)でだけ出る。

シチュエーションちょっとまとめ

・場所
部屋
・時間帯
9時〜12時、13時から18時にだいたい3時間の昼寝

考えられる原因

食後に眠くなるということから、まず食事に注目してみる。
・最近冷凍食品の安い唐揚げ(1kg)を見つけて、ごはんといっしょに食べまくっている。まちがいなく食べ過ぎは食後眠くなると思う。
・スケジュール組んで生活しているので、メシを早く食べればその分自由時間として使えるから、めちゃくちゃ早く食べる。もちろん美味しいというのもあるが。
次に寝る場所。
・ベッドで寝る→抗えない。
そして運動。
・運動不足、疲労不足で、夜の熟睡度が低い・・・これは、一週間ランニングを2km続けても変わらず。寝付きは確実によくなった。

まとめ

量を多くして、さらに噛まなくなったのが原因かもしれない。
もしくは量が多くなったが、同じ時間で食べようとするから噛む量が減ったか。
まずできること:よく噛んでみる。
食べる量は減らさず、とりあえずよく噛むことによっての影響を調べて見ようと思う。

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